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令和8・9年度の「国際研究集会開催支援」及び令和8年度の「海外研究者招へい」の採択案件の決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、令和8・9年度の「国際交流プログラム国際研究集会開催支援」、令和8年度の「国際交流プログラム海外研究者招へい」及び「国際研究協力ジャパントラスト事業海外研究者招へい」の採択案件を決定しましたのでお知らせいたします。
情報通信研究機構が令和7年度 文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ「秀でた利用成果」において優秀賞を受賞
国立大学法人京都大学、東洋紡エムシー株式会社、および国立研究開発法人情報通信研究機構は、文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM:Advanced Research Infrastructure for Materials and Nanotechnology in Japan)が主催する令和7年度「秀でた利用成果」において、共同利用課題「超小型原子時計の量産化に向けたガスセル作製技術」が高く評価され、優秀賞を受賞しました。
2025年度 マネジメントシステムのための計量トレーサビリティ講演会
長さや重さなど、生活のあらゆるところで使われている単位を世界共通に維持する仕組みを計量トレーサビリティと言います。この講演会では、計量トレーサビリティを維持するために試験所および校正機関に求められる国際規格であるISO/IEC 17025に焦点をあて、計量トレーサビリティを正しく理解するための情報を提供します。
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を開始(再公募)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を下記のとおり開始します。
大規模な太陽フレアが発生、地球方向へ噴出された高速コロナガスと高エネルギー粒子を観測
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、日本時間1月19日(月)3時9分に、太陽面中央付近において大型の太陽面爆発現象(太陽フレア)の発生を確認しました。この現象に伴い、地球方向への大規模なコロナガスの噴出および高エネルギーのプロトン粒子の増加が確認され、NICTは宇宙天気イベント通報SAFIRにより、日本時間1月20日3時26分に宇宙システム運用へ最大限の注意を促す警報を発出しました。また、柿岡地磁気観測所によると日本時間1月20日4時17分に地磁気嵐の発生が報告されています。この宇宙天気の乱れは今後も継続する見込みであり、GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害への影響、人工衛星の運用への影響が生じる可能性があります。続報にご注意ください。
6G時代に求められる多数接続性能を実証
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)は、アニーリング型の量子コンピュータ(以下「量子アニーリングマシン」)を古典コンピュータにハイブリッドした新たな信号処理手法(以下「本手法」)を開発し、これを基地局に搭載することで、次世代移動通信システム(6G)時代に求められる多数接続性能の実現につながる10台のデバイスとの同時通信を屋外実験によって実証しました。
令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」の公募について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」について、下記のとおり公募を開始します。
Quantum 100に佐々木雅英フェローが選出
2025年12月17日に、国際量子科学技術年(International Year of Quantum Science and Technology; IYQ)の主要な取り組みである「Quantum 100」の発表があり、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)オープンイノベーション推進本部の佐々木雅英主管研究員(NICTフェロー)が選ばれました。
令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」、「生放送字幕番組普及促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」の公募について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」、「生放送字幕番組普及促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」について、下記のとおり公募を開始します。
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について(再公募の予告)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)(以下、「NICT」という。)では、2025年9月12日~同年10月14日に公募した課題093、094の再公募を予定しています。
詳細につきましては、公募開始後に、NICT Webサイトに掲載される研究開発プロジェクトの内容、応募要領等をご覧ください。
新着情報一覧
プレスリリース
お知らせ
イベント
2026年
1月22日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を開始(再公募)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を下記のとおり開始します。
2026年
1月15日
6G時代に求められる多数接続性能を実証
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、アニーリング型の量子コンピュータ(以下「量子アニーリングマシン」)を古典コンピュータにハイブリッドした新たな信号処理手法(以下「本手法」)を開発し、これを基地局に搭載することで、次世代移動通信システム(6G)時代に求められる多数接続性能の実現につながる10台のデバイスとの同時通信を屋外実験によって実証しました。
2026年
1月15日
令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」の公募について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」について、下記のとおり公募を開始します。
2026年
1月13日
令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」、「生放送字幕番組普及促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」の公募について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」、「生放送字幕番組普及促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」について、下記のとおり公募を開始します。
2025年
12月22日
世界記録達成、国際標準に準拠した光ファイバで毎秒430テラビット伝送を実現
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)を中心とした国際共同研究グループは、国際標準に準拠したカットオフシフト光ファイバの伝送容量を拡大する新しい伝送技術により、毎秒430テラビットの伝送実験に成功しました。この結果は、国際標準準拠の光ファイバにおける伝送容量の世界記録となります。
2025年
12月16日
衛星・HAPS等に搭載可能な小型光通信端末による2 Tbit/s空間光通信に、世界で初めて成功
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、衛星・HAPS等に搭載可能な小型光通信端末を用いて2 Tbit/sの空間光通信(FSO)の実証実験に世界で初めて成功しました。
2025年
12月1日
「秒」の再定義における二つの選択肢を統一的に理解する方法を確立
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、パリ天文台と共同で、国際単位系の秒の再定義を行うに当たっての二つの選択肢、「単一原子種を利用する方法(Option 1)」と「複数原子種を採用する方法(Option 2)」を統一的に理解する方法を確立しました。
2025年
11月27日
極域電離圏の“宇宙天気図"を描く新技術
統計数理研究所および総合研究大学院大学の中野慎也教授、統計数理研究所の藤田茂特任教授、米国ジェット推進研究所のSachin Reddy研究員(元国立極地研究所)、沖縄科学技術大学院大学の片岡龍峰准教授(元国立極地研究所)、国立極地研究所および総合研究大学院大学の行松彰准教授、国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
)の中溝葵主任研究員の研究グループは、磁気圏の物理モデルを模擬する機械学習ベースのエミュレータ「SMRAI2.1」に、国際的なレーダー観測網SuperDARNのデータを取り込むことで、極域電離圏の電場分布を正確に再現する新たな手法を開発しました。従来の数値モデルでは困難だった細かな時間変動の再現や、観測が不可能な領域を物理則に従った計算結果で補間することも可能となり、電離圏のこれまでにない正確な「宇宙天気図」を構成することに成功しました。
2025年
11月25日
標準電波JJYがIEEEマイルストーンに認定!
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)がその前身組織から受け継いで運用しているJJYをコールサインとする標準電波が、米国に本部を置く世界最大級の学術・標準化団体IEEEからIEEEマイルストーンの認定を受けました。IEEEマイルストーンは、電気・電子分野の画期的なイノベーションの中で、開発から25年以上経過して、社会や産業の発展に多大に貢献した歴史的業績を認定する制度です。標準電波JJYは1940年の世界で2番目の標準電波局開設以来、日本の放送・電力・交通等のインフラシステムが共通の時刻や周波数を利用することを可能にし、戦後日本の復興、技術革新、近代化を支え、また現在も電波時計等に広く利用されており、今回その歴史的業績が高く評価されました。
2025年
11月19日
令和7年度「生放送字幕番組普及促進助成金」の交付決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)は、令和7年度「生放送字幕番組普及促進助成金」の第2回公募を行った結果、下記のとおり助成事業者を決定しましたので、お知らせします。
プレスリリース一覧
2026年
1月30日
令和8・9年度の「国際研究集会開催支援」及び令和8年度の「海外研究者招へい」の採択案件の決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、令和8・9年度の「国際交流プログラム国際研究集会開催支援」、令和8年度の「国際交流プログラム海外研究者招へい」及び「国際研究協力ジャパントラスト事業海外研究者招へい」の採択案件を決定しましたのでお知らせいたします。
2026年
1月29日
情報通信研究機構が令和7年度 文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ「秀でた利用成果」において優秀賞を受賞
国立大学法人京都大学、東洋紡エムシー株式会社、および国立研究開発法人情報通信研究機構は、文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM:Advanced Research Infrastructure for Materials and Nanotechnology in Japan)が主催する令和7年度「秀でた利用成果」において、共同利用課題「超小型原子時計の量産化に向けたガスセル作製技術」が高く評価され、優秀賞を受賞しました。
2026年
1月20日
大規模な太陽フレアが発生、地球方向へ噴出された高速コロナガスと高エネルギー粒子を観測
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、日本時間1月19日(月)3時9分に、太陽面中央付近において大型の太陽面爆発現象(太陽フレア)の発生を確認しました。この現象に伴い、地球方向への大規模なコロナガスの噴出および高エネルギーのプロトン粒子の増加が確認され、NICTは宇宙天気イベント通報SAFIRにより、日本時間1月20日3時26分に宇宙システム運用へ最大限の注意を促す警報を発出しました。また、柿岡地磁気観測所によると日本時間1月20日4時17分に地磁気嵐の発生が報告されています。この宇宙天気の乱れは今後も継続する見込みであり、GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害への影響、人工衛星の運用への影響が生じる可能性があります。続報にご注意ください。
2026年
1月13日
Quantum 100に佐々木雅英フェローが選出
2025年12月17日に、国際量子科学技術年(International Year of Quantum Science and Technology; IYQ)の主要な取り組みである「Quantum 100」の発表があり、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)オープンイノベーション推進本部の佐々木雅英主管研究員(NICTフェロー)が選ばれました。
2026年
1月8日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について(再公募の予告)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)(以下、「NICT」という。)では、2025年9月12日~同年10月14日に公募した課題093、094の再公募を予定しています。
詳細につきましては、公募開始後に、NICT Webサイトに掲載される研究開発プロジェクトの内容、応募要領等をご覧ください。
2026年
1月7日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和7年度新規委託研究の公募の結果
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の電波有効利用研究開発プログラムに係る令和7年度新規委託研究の公募について、下記のとおり採択しました。
2026年
1月6日
令和8年度助成金に関する合同公募説明会について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」の公募について、総務省の「デジタル・ディバイド解消のための技術等研究開発推進事業」及び厚生労働省の「障害者自立支援機器等開発促進事業」と合同で説明を行います。
2025年
12月25日
NICT総合テストベッドの「超高速研究開発ネットワークテストベッド」サービス変更について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)総合テストベッド研究開発推進センターが運用するNICT総合テストベッドの「超高速研究開発ネットワークテストベッド」(以下JGN)について、以下のとおりサービス内容を変更致しますので、お知らせ致します。
何とぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。
2025年
12月15日
NICTと金沢大学との連携推進に関する協定の締結
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)と国立大学法人金沢大学(学長:和田 隆志)は、2025年12月11日(木)に、「連携推進に関する協定」を締結しました。この協定は、NICTと金沢大学が協力関係を深めることにより、研究の推進、我が国の情報通信技術の発展及び地域社会への貢献へ寄与することを目的としています。両機関の間で、情報交換・発信、共同研究、教育・人材育成、研究設備の相互利用、シンポジウムの開催、地域活性化に向けた貢献などにおいて協力を行います。
2025年
12月8日
日本科学未来館で検証、音声マルチスポット再生技術による新しい音空間
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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、理事長: 徳田 英幸)、NTTデータカスタマサービス株式会社(代表取締役社長:稲村 佳津子)および日本科学未来館(所在地:東京都江東区、館長:浅川 智恵子)は、2025年12月17日(水)から同月25日(木)までの間(ただし、同月23日(火)を除く)、同館において、NICTの音声マルチスポット再生技術および多言語同時通訳技術を用いて、「ジオ・コスモス」での科学コミュニケーターによるライブ解説を多言語に同時通訳し、各言語の合成音声が混ざることなく聞こえる音空間を提供する実証実験を実施します。
お知らせ一覧
2026年
1月26日
2025年度 マネジメントシステムのための計量トレーサビリティ講演会
長さや重さなど、生活のあらゆるところで使われている単位を世界共通に維持する仕組みを計量トレーサビリティと言います。この講演会では、計量トレーサビリティを維持するために試験所および校正機関に求められる国際規格であるISO/IEC 17025に焦点をあて、計量トレーサビリティを正しく理解するための情報を提供します。
2025年
12月22日
第9回自動翻訳シンポジウム
「AIによる翻訳でジャパンを世界へ」をテーマに、「第9回自動翻訳シンポジウム」を開催いたします。シンポジウムでは、エンタメや文化の分野でのAI翻訳の利用や、「日本の価値」を伝える自動翻訳・通訳への今後の期待について、有識者による講演、パネルディスカッションを行います。また、企業・団体による最新の自動翻訳製品・サービス等の展示も行います。自動翻訳やAI技術の進化についてご興味のある方の参加をお待ちしています。
2025年
11月11日
「九州ICTイノベーションセミナー2025」開催のご案内
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、総務省九州総合通信局、一般社団法人九州テレコム振興センター(KIAI)と共催により令和7年11月26日(水)に、「 九州ICTイノベーションセミナー2025」を下記のとおり開催します。
本セミナーでは、 NICTからBeyond5Gユニット・ソーシャルICTシステム研究室の荘司室長の講演、会場ではデモ展示等も実施されます。本セミナーは地域のICT研究開発を支援する目的で開催するものであり、ICT関連の最新技術動向や研究開発事例等を紹介します。
2025年
10月1日
「レジリエントICT研究シンポジウム2025」開催案内
レジリエントICT研究センターは、東日本大震災という未曽有の災害をきっかけに東北大学との連携のもと、宮城県仙台市(東北大学片平南キャンパス内)に設立され、2025年に13周年を迎えました。同時に、現在進めている第5期中長期計画の最終年度にもあたります。
今回のシンポジウムでは、この5カ年で取り組んだ研究成果と社会実装活動の集大成を講演と実機やデモを交えた展示によりご紹介いたします。
2025年
10月1日
「CEATEC 2025」に出展
NICTは、2025年10月14日(火)〜17日(金)に開催される「CEATEC 2025」に出展いたします。
会期中、NICTとしての戦略4領域(Beyond 5G / AI / 量子情報通信 / サイバーセキュリティ)とオープンイノベーションの取組についてご紹介するほか、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業での委託研究内容(13事例)を動画やパネルなどでご紹介いたします。
2025年
9月26日
第15回CiNetシンポジウム「脳計測が拓く脳情報通信の世界」
第15回CiNetシンポジウム「脳計測が拓く脳情報通信の世界」を11月4日(火)13:00~17:30に大阪 うめきた のコングレスクエア グラングリーン大阪 グランホール1で開催します。今回は、fMRIの基本原理であるBOLD効果の発見者、小川誠二先生による日本学士院賞および恩賜賞受賞記念の基調講演をはじめ、最先端の脳機能研究を様々な視点から紹介します。オンラインとのハイブリッド開催です。
皆様のご参加をお待ちしています。
2025年
9月25日
「鹿島宇宙技術センター 施設一般公開」開催案内
鹿島宇宙技術センターでは、10月25日(土)10:00~16:00に施設一般公開を開催します。事前予約不要でご参加いただけます。皆様のご来場をお待ちしております。
2025年
9月16日
情報通信研究機構 新技術説明会(2025年10月2日)
NICTは、10月2日に「情報通信研究機構 新技術説明会」をオンラインで開催します。説明会では機構で創出された新たな技術の実用化を目的として、技術移転や共同研究にご関心のある企業等関係者の皆様に向けて、研究者自らが直接プレゼンします。
今年の講演テーマはプログラム掲載の4件となりますので、ご関心のある企業等の皆様におかれましては、是非ご聴講下さいますようお願い申し上げます。
また各講演の終了後には「技術相談・質問ルーム」を約30分間設けます。発明者と個別の面談をご希望の方は、ご聴講後に是非ご利用下さい。
2025年
8月20日
「H.C.R.2025第52回国際福祉機器展&フォーラム」に出展
NICTは、10月8日(水)から10月10日(金)の間、東京国際展示場(東京ビッグサイト)西・南展示ホールで開催される「H.C.R.2025第52回国際福祉機器展&フォーラム」に出展し、令和6年度に助成した情報バリアフリー助成事業の成果発表や展示デモ、助成金の説明・相談対応を行います。皆様のご来場をお待ちしております。
2025年
8月15日
2025年日本国際博覧会 期間展示とステージ発表の詳細を決定・公開!
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
)は、2025年9月16日(火)~9月22日(月)に、大阪・関西万博 フューチャーライフエクスペリエンスで行う期間展示とステージ発表の詳細を決定・公開しました。
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