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革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 要素技術・シーズ創出型プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について(予告)
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:大野 英男)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 要素技術・シーズ創出型プログラムにおいて、令和8年度新規委託研究の公募を実施する予定ですのでお知らせします。
ICT俯瞰報告書 2.0版公開のお知らせ
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、この度、情報通信技術(ICT)分野における研究開発動向や将来展望をまとめたICT俯瞰報告書2.0版を公開いたしました。この改定版では、最新動向を踏まえ、1.0/1.1版から内容を全面的に更新するとともに、新たに各分野の有識者から様々なアドバイスを頂くことで、より俯瞰的な視点の獲得に努めています。
ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2026
NICTは、5月27日(水)から29日(金)に、東京ビッグサイトにおいて開催される「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2026」 に出展します。
WTPは、無線通信技術の研究開発に焦点を当てた国内最大級のイベントです。
NICTブースでは、Beyond 5G/6Gに向けたワイヤレス通信技術の研究開発や、社会実装を見据えたテストベッド、宇宙・非地上系ネットワーク、次世代通信基盤技術など、最先端の研究成果を幅広く紹介します。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
IoT機器調査及び利用者への注意喚起の取組「NOTICE」で使用するIPアドレスについて(2026年5月13日更新)
総務省及びNICTは、インターネットサービスプロバイダと連携し、サイバー攻撃に悪用されるおそれのあるIoT機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取組「NOTICE(National Operation Towards IoT Clean Environment)」を平成31年2月20日(水)から実施します。調査では以下に示すIPアドレスを使用します。
2026年度 実践的サイバー防御演習「CYDER」の受講申込受付を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)ナショナルサイバートレーニングセンターは、2026年度の実践的サイバー防御演習「CYDER」の年間開催日程を発表し、本日より国の機関、地方公共団体を対象に集合演習Aコース(7〜9月開催分)の申込受付を開始しました。お申込みは、CYDERのWebサイト(https://cyder.nict.go.jp/)にて受け付けています。
令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」の助成事業の交付先決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)は、令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」によって助成する事業者を決定(令和8年4月1日及び14日付け)しましたので、下記のとおりお知らせします。
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募の結果
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:大野 英男)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について、下記のとおり採択しました。
隅田英一郎NICTフェローと原田博司研究統括が令和8年春の紫綬褒章を受章
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローと原田博司ネットワーク研究所研究統括が紫綬褒章を受章しました。紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた方に贈られるものです。
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローが紫綬褒章を受章
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローが紫綬褒章を受章しました。
紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた方に贈られるものです。
隅田英一郎NICTフェローは、翻訳の自動化研究における長年の功績が評価されました。
NICTオープンハウス2026 -ICT共創拠点「NICT」-
開催日程:2026年6月19日(金) 9:30〜16:00
2026年6月20日(土) 10:00〜16:00
現地会場:国立研究開発法人情報通信研究機構 本部
開催方法:リアル会場・オンライン配信
参加方法:参加費無料・事前申込制(オンライン配信は事前申込不要)
新着情報一覧
プレスリリース
お知らせ
イベント
2026年
5月12日
2026年度 実践的サイバー防御演習「CYDER」の受講申込受付を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)ナショナルサイバートレーニングセンターは、2026年度の実践的サイバー防御演習「CYDER」の年間開催日程を発表し、本日より国の機関、地方公共団体を対象に集合演習Aコース(7〜9月開催分)の申込受付を開始しました。お申込みは、CYDERのWebサイト(https://cyder.nict.go.jp/)にて受け付けています。
2026年
5月12日
令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」の助成事業の交付先決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)は、令和8年度「字幕番組、解説番組及び手話番組制作促進助成金」及び「手話翻訳映像提供促進助成金」によって助成する事業者を決定(令和8年4月1日及び14日付け)しましたので、下記のとおりお知らせします。
2026年
5月1日
隅田英一郎NICTフェローと原田博司研究統括が令和8年春の紫綬褒章を受章
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローと原田博司ネットワーク研究所研究統括が紫綬褒章を受章しました。紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた方に贈られるものです。
2026年
4月23日
世界で利用されるチャットツール「Rocket.Chat」で複数の脆弱性を発見し改善へ
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)、国立大学法人大阪大学(総長: 熊ノ郷 淳)、日本電気株式会社(NEC、取締役 代表執行役社長 兼 CEO: 森田 隆之)から成る共同研究チームは、商用として世界で約1,200万人が利用するオンプレミス型チャットツール「Rocket.Chat」を対象に、“暗号の使い方の観点からの安全性評価”を「仕様解析・実装調査・概念実証」の手法を用いて世界で初めて(NICT調べ)実施しました。「メッセージの偽造」「暗号化メッセージの解読」「攻撃の長期化」などにつながる重大な脆弱性を発見し、これらを利用する攻撃シナリオをハッカーに先駆けて設計し、その有効性を検証するとともに、対策手法を構築しました。これらの安全性評価の結果及び対策手法を開発企業に報告し、プロトコル設計全般に対する改善点を示しました。
2026年
4月21日
情報処理安全確保支援士向け実践サイバー演習「
RPCI
(
リプシィ
)
」2026年度受講申込受付を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)は、情報処理安全確保支援士の資格更新のための実践講習 実践サイバー演習「
RPCI
(
リプシィ
」の2026年度の受講申込受付を4月21日(火)に開始しました。RPCIは、セキュリティインシデント発生直後からの初動対応を行う演習として、リアリティのある演習環境での擬似体験や、講師・チューターによるきめ細やかなサポートが特長です。臨場感あふれる演習内容(シナリオ)及び実機演習環境で、最新のサイバー攻撃に対応した実践的な演習を提供します。
2026年
4月21日
若手セキュリティイノベーター育成プログラム「SecHack365」2026年度受講生の募集開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)ナショナルサイバートレーニングセンターは、2026年4月21日(火)から5月12日(火)まで、若手セキュリティイノベーターの育成を目的としたプログラム「SecHack365 (セックハック サンロクゴ)」の2026年度受講生を募集します。
2026年
4月20日
情報通信研究機構 第6期中長期計画をスタート
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 大野 英男)は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間を対象とする第6期中長期計画を開始しました。
2026年
4月9日
TOPPANホールディングス・NICT・ISARA、認証局における耐量子計算機暗号へのシームレスな移行技術を実証
TOPPANホールディングス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長COO:大矢 諭、以下 TOPPANホールディングス)、国立研究開発法人情報通信研究機構(本部:東京都小金井市、理事長:大野 英男、以下
NICT
(
エヌアイシーティー
)
)、ISARA Corporation(本社:カナダ・オンタリオ州、CEO:アツシ・ヤマダ、以下 ISARA)の3者は、インターネット通信のセキュリティ基盤となる認証局の仕組みにおいて、現行暗号から量子コンピュータでも解読が困難とされる耐量子計算機暗号(Post-Quantum Cryptography 以下 PQC)へのシームレスな移行技術の実証実験に成功し、有用性を確認しました。
2026年
4月2日
国立研究開発法人情報通信研究機構の理事の任命について
令和8年4月1日付けで発令しました。
2026年
3月23日
宇宙放射線に耐える暗号回路の網羅的な動作保証を実現
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)サイバーセキュリティ研究所は、宇宙通信の安全性を支える暗号回路について、設計と検証を統合する新たな理論基盤を確立しました。
プレスリリース一覧
2026年
5月15日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 要素技術・シーズ創出型プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について(予告)
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:大野 英男)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 要素技術・シーズ創出型プログラムにおいて、令和8年度新規委託研究の公募を実施する予定ですのでお知らせします。
2026年
5月14日
ICT俯瞰報告書 2.0版公開のお知らせ
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、この度、情報通信技術(ICT)分野における研究開発動向や将来展望をまとめたICT俯瞰報告書2.0版を公開いたしました。この改定版では、最新動向を踏まえ、1.0/1.1版から内容を全面的に更新するとともに、新たに各分野の有識者から様々なアドバイスを頂くことで、より俯瞰的な視点の獲得に努めています。
2026年
5月13日
IoT機器調査及び利用者への注意喚起の取組「NOTICE」で使用するIPアドレスについて(2026年5月13日更新)
総務省及びNICTは、インターネットサービスプロバイダと連携し、サイバー攻撃に悪用されるおそれのあるIoT機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取組「NOTICE(National Operation Towards IoT Clean Environment)」を平成31年2月20日(水)から実施します。調査では以下に示すIPアドレスを使用します。
2026年
5月7日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募の結果
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:大野 英男)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について、下記のとおり採択しました。
2026年
4月28日
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローが紫綬褒章を受章
令和8年春の褒章において、隅田英一郎NICTフェローが紫綬褒章を受章しました。
紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた方に贈られるものです。
隅田英一郎NICTフェローは、翻訳の自動化研究における長年の功績が評価されました。
2026年
4月23日
NICT、ナシュア・ソリューションズ、ZenmuTech、公共自治体向けメッシュネットワーク「ナーブネット(NerveNet)」への秘密分散技術実装に向けた共同開発を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下「NICT」)、ナシュア・ソリューションズ株式会社(以下「ナシュア・ソリューションズ」)および株式会社ZenmuTech(以下「ZenmuTech」)は、NICTとナシュア・ソリューションズがこれまで公共自治体向けに推進してきた、災害に強い地域分散ネットワーク「ナーブネット(NerveNet)」(以下、「NerveNet」)に対し、ZenmuTechの秘密分散技術を実装したデータセキュリティソリューションの実用化を目指し、共同開発を開始したことをお知らせいたします。
2026年
4月21日
第71回(令和7年度)前島密賞を受賞
2026年4月9日に、第71回前島密賞の贈呈式が行われ、国立研究開発法人情報通信研究機構からは、前島密賞2件(個人1件、団体1件)を受賞いたしました。
前島密賞は、逓信事業の創始者「前島密」の功績を記念し、その精神を伝承発展せしめるため、昭和30年(1955年)に設けられ、情報通信及び放送の進歩発展に著しい功績のあった方々に、公益財団法人通信文化協会より贈呈しています。
2026年
4月3日
当機構に関する人事のお知らせ
令和8年4月1日付けで、当機構理事長に 大野 英男が就任いたしましたので、お知らせいたします。
(東北大学総長特別顧問)
2026年
3月31日
オーストラリア宇宙庁(ASA)との協力覚書(MoC)締結について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、オーストラリア宇宙庁(Australian Space Agency: ASA)との間で、宇宙ICT分野、特に光衛星通信における日豪間の協力関係を強化することを目的とした協力覚書(Memorandum of Cooperation: MoC)を締結しました。
2026年
3月19日
音声コーパスの誤った公開による情報漏えいとその対応に関するお知らせ(第1報)
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)において、研究用途として公開していた音声コーパスに関し、本来公開対象外である一部の音声ファイルが誤って公開されていた事案が判明しましたので、お知らせいたします。
お知らせ一覧
2026年
5月14日
ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2026
NICTは、5月27日(水)から29日(金)に、東京ビッグサイトにおいて開催される「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2026」 に出展します。
WTPは、無線通信技術の研究開発に焦点を当てた国内最大級のイベントです。
NICTブースでは、Beyond 5G/6Gに向けたワイヤレス通信技術の研究開発や、社会実装を見据えたテストベッド、宇宙・非地上系ネットワーク、次世代通信基盤技術など、最先端の研究成果を幅広く紹介します。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
2026年
4月27日
NICTオープンハウス2026 -ICT共創拠点「NICT」-
開催日程:2026年6月19日(金) 9:30〜16:00
2026年6月20日(土) 10:00〜16:00
現地会場:国立研究開発法人情報通信研究機構 本部
開催方法:リアル会場・オンライン配信
参加方法:参加費無料・事前申込制(オンライン配信は事前申込不要)
2026年
3月16日
2025年度 マネジメントシステムのための計量トレーサビリティ講演会動画配信のご案内
長さや重さなど、生活のあらゆるところで使われている単位を世界共通に維持する仕組みを計量トレーサビリティと言います。計量トレーサビリティを維持するために試験所および校正機関に求められる国際規格であるISO/IEC 17025に焦点をあて、計量トレーサビリティを正しく理解するための講演会が2025年2月25日に開催されました。この講演会の動画配信を期間限定(2026年3月16日~25日)で提供します。
2026年
3月10日
令和7年度ワイヤレスエミュレータ利活用シンポジウム
本シンポジウムでは、ワイヤレスエミュレータを活用し、将来の周波数有効利用技術の研究開発を行う「ミリ波帯等における移動通信システムの展開に関する研究開発」(総務省委託・令和6年度開始)の成果を発表し、今後の研究開発の高度化に向けて議論・意見交換を行います。
パネルディスカッションでは、ご参加の皆様からのご質問・ご意見を踏まえ、パネリストとの討論も予定しております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
2026年
3月9日
「地域連携サミット in 仙台」開催のご案内
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、東北大学、仙台市、東北情報通信懇談会と共催により令和8年3月12日(木)に、「地域連携サミット in 仙台」を下記のとおり開催します。
本イベントでは、 地域連携による地域課題解決等の活動(アイデアソン、NICTの地域課題解決(委託研究)、地元のスタートアップ関係やNICTの地域コーディネーター(招へい専門員)等の登壇によりICT関連の研究動向や取組等を紹介し、地域のICT研究開発、地域課題解決への取り組みを支援し、ICT関連の最新技術動向や研究開発事例等も紹介します。
2026年
2月27日
「MWC Barcelona 2026」に出展
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、スペイン・バルセロナで開催される世界最大級のモバイル関連技術展示会「モバイル・ワールド・コングレス2026(MWC26)」に、昨年に続きNICTの独自ブースを出展し、 Beyond 5Gの最新技術を紹介いたします!
詳細はプレスリリースをご参照ください。
2026年
2月24日
「総合テストベッドシンポジウム」・「テストベッド分科会」開催
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、2026年3月9日(月)に「NICT総合テストベッドシンポジウム2026」を開催します。本シンポジウムでは、これまでの総合テストベッドの取組を総括するとともに、Beyond 5G/6Gの社会実装を加速するイノベーションテストベッドのあり方について議論を深めてまいります。
翌3月10日(火)には第18回テストベッド分科会の開催も予定しています。併せてご参加をご検討ください。
2026年
2月6日
第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催します
NICT(理事長: 徳田 英幸)は、第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催いたします。
開催日時は、2026年2月20日(金)10:30~17:30を予定しており、リアルとオンラインのハイブリット開催です。
2026年
1月26日
2025年度 マネジメントシステムのための計量トレーサビリティ講演会
長さや重さなど、生活のあらゆるところで使われている単位を世界共通に維持する仕組みを計量トレーサビリティと言います。この講演会では、計量トレーサビリティを維持するために試験所および校正機関に求められる国際規格であるISO/IEC 17025に焦点をあて、計量トレーサビリティを正しく理解するための情報を提供します。
2025年
12月22日
第9回自動翻訳シンポジウム
「AIによる翻訳でジャパンを世界へ」をテーマに、「第9回自動翻訳シンポジウム」を開催いたします。シンポジウムでは、エンタメや文化の分野でのAI翻訳の利用や、「日本の価値」を伝える自動翻訳・通訳への今後の期待について、有識者による講演、パネルディスカッションを行います。また、企業・団体による最新の自動翻訳製品・サービス等の展示も行います。自動翻訳やAI技術の進化についてご興味のある方の参加をお待ちしています。
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