サービス・アプリ一覧

Searvices and Applications

NICTが提供している利用可能なサービスやアプリケーションを紹介します。

  • 定常サービス
  • セキュリティ
  • アプリ
  • 支援
  • 連携

情報通信研究機構(NICT)は日本標準時を決定・維持しています。このページでは、あなたのコンピュータの時刻と日本標準時の時刻差を表示します。

日本標準時に関する業務・サービスを紹介し、また現在の運用状況を確認できます。

太陽活動による電波の伝わり方への影響を知るため、地球の磁場や電離圏の乱れの予報(宇宙天気予報)を配信しています。

無線用測定器等の較正サービスについて紹介します。

実践的なサイバー防御演習(CYDER)を開発・実施

政府のサイバーセキュリティ戦略等に基づき、国の機関、地方公共団体、独立行政法人、重要社会基盤事業者等を対象として、現実のサイバー攻撃を想定したリアルな演習を開発・実施しています。

若手セキュリティイノベータ育成プログラム(SecHack365)を実施

25歳以下を対象に、革新的な開発やアイデアでセキュリティの未来を担う「セキュリティイノベーター」となる人材を、365日かけて育成する長期ハッカソンです。

情報処理安全確保支援士向け特定講習「実践サイバー演習(RPCI)」

情報処理安全確保支援士向け特定講習を提供しています。CYDERで培ったノウハウを活かし、リアリティを高めた実践的なインシデントハンドリング演習など本格的なトレーニングを実施しています。

総務省、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)及びインターネットプロバイダが連携し、IoT機器へのアクセスによる、サイバー攻撃に悪用されるおそれのある機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取組です。

無差別型サイバー攻撃の大局的な動向を把握することを目的としたサイバー攻撃観測・分析システムによるサイバー攻撃状況をリアルタイムに可視化します。

世界31言語に対応!スマホで話しかけると外国語に相互に翻訳してくれるアプリです。簡単に使えるインターフェースで、翻訳が正しいかどうか確認もできます。

NICTに翻訳データを集積し、自動翻訳の多分野化・高精度化を進める取組です。

Web上のみんなの意見や事例を分析して回答します。あなたの質問に、インターネットにあるいろんな人の意見や事例を探してきて、「なに?(いつ/どこ/だれ)」「なぜ?」「どうなる?」「それなに?」の4つの方式でお答えします。

災害時のTwitter情報をリアルタイムに分析し、災害に関する問題・トラブルを自動的に抽出し、整理した災害情報及び災害情報の要約を提供する。リスト形式や地図形式で表示できます。

気象庁が提供するひまわり8号(および9号)衛星の高解像度可視画像および全16バンド画像をスケーラブルに時系列表示するWebアプリケーションです。

産業界、大学、地域等の皆様の新たな価値の創出や課題の解決にご活用いただくため、NICTのシーズを公表しています。キーワードによる検索と分野での絞り込みができます。

NICTは、産学官連携・地域連携・国際連携を通じてICT分野の技術実証・社会実証を推進するための検証プラットフォーム(テストベッド)を構築・提供しています。

メンター、若手人材、地域を繋ぐプラットフォームとして、地域発ICTスタートアップを支援しています。起業家甲子園や起業家万博を開催しています。

障害者が支障なく情報通信サービスを享受できるようにするための取組や事例等、役立つ情報を提供します。

IoT等に関する技術の開発・実証を推進するなど、産学官を挙げて新たな時代の変化に挑戦することを目的としてIoT関係の技術開発・実証を推進する技術開発ワーキング・グループとして設置されました。

複数の無線システムが混在する環境下での安定した通信を実現する協調制御技術の規格策定と標準化、および普及の促進を通じ、製造現場のIoT化の進展に伴う新たな「産業革命」への期待に応えていきます。

政府のAI戦略2019を踏まえ、人工知能(AI)の研究開発に関する統合的・統一的な情報発信や、AI研究者間の意見交換の推進などを行い、日本のAIの研究開発などの連携の機会を提供することを通じて、日本の英知を糾合し、AI研究開発の活性化を図る。産総研、NICT、理研を中核会委員ととして日本の大学・公的研究機関などが参加しています。